« いろいろショックな事(T_T) | トップページ | 虹の橋へ »

人生、詰んじゃってるなぁ…

メル友さんとのショッキングな初対面から早数日、相変わらず凹んでおります。(T_T)

なんかもういろいろ、落ち込みすぎて、人生詰んじゃってるよなぁ…と言う気分です。

ショックだったことは他にもあって、私の愛する弟犬柴ミックスちゃんが、現在死線を彷徨っていて、もう長くないかもしれないのです。(T_T)

…苦楽を共にした愛犬が苦しんでいる姿を見てるのは、本当に辛いです。(T_T)でももう高齢で、泪姉さんと同じ歳まで来たので、仕方がないことなのだという諦めがあります。

いろいろきつい出来事があると、気持ちが折れそうになるのですが、それでもなんとか現状を保っていられるのは、やっぱりリフレックスとレクサプロのお陰様々かなと思ったりもします。

とは言え昨日も結構ど~んと落ちていて、職場に出勤したら、姉御に「大丈夫?元気ないの?」と心配されてしまいました。

…まさか夢やぶれて落ち込んでますとも言えないので、笑って誤魔化しましたが、姉御にまで凹んだ姿を見透かされるとは…参ったな…

私の夢は…何というか、こんな私でももしかしたら、人並みになれるのかな?と言うものでした。

ずっと幼い頃から、自分には何かが欠けていて、欠陥品なんだという思いがあって、人並みにはなれないと言う気がしていました。

小学生の頃、担任だったおじいちゃん先生に、群れからはぐれてる金魚は駄目な金魚で、金魚みたいな小魚は集団で行動しないと生きられないから、人間もそれと同じなんだと言われて、しみじみあぁ…私も群れからはぐれた金魚なんだなと思ったもんです。

まぁ実際現在の歳までずっと一人で、うつにもなったし、家庭の事情もあるしで、若くもない私には、これと言ってなんの取り柄もないしなぁ…(T_T)

なんだかもうこのまんま、潔く人並みにならなくても良いかな?なんて気もしてきました。

人の生き方にはたぶん7割の人が良しとするようなメジャーな生き方と、その7割に入れなかった、もしくは自ら選ばなかった3割のマイナーな生き方があるんだと思うのです。

私はずっと残りの3割の生き方をしてきたので、これからもそれでよいのじゃないか?と、7割に入れないことが悪いってもんでもないなと、そんなこと思います。(T_T)

そんなこと思いつつ、あぁぁつくづく人生詰んじゃってるなぁ…と思ったりもします。il||li _| ̄|○ il||li

ショックだったことの最後の1個は、ピロリ菌の除菌に失敗したことなのですが…

7割の人が成功するランサップでの除菌に、見事に失敗してしまって、何だかガックリ来ました。(T_T)

一週間お腹の急降下に耐えてガンバッタのにぃぃぃ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でも失敗したと聞かされても、そんなに驚きませんでした。なぜならランサップの抗生物質の組合せで使われていたのが、クラリスだったからです。

クラリスちゃん…副鼻腔炎の治療で三ヶ月くらい、低容量の飲んでたし、抜歯したときも飲んだし、もしかしたら耐性菌の可能性あるかもなぁ…とは思っていたのです。

医師に言えれば良かったのですが…何となく言える雰囲気じゃなくて、まぁいいや、やってみないと分からんしなぁ…と思ったのです。(T_T)

見事玉砕しちゃったけどね。(T_T)うぅぅ…

そんなわけで敗者復活というわけで、クラリスちゃんとは違う抗生物質の組合せでリベンジすることになりましたよ。

今度はフラジール内服錠+サワシリン錠+パリエット錠の組合せです。

これで8割くらいの人が除菌に成功するらしいのだけど…はぁぁぁ…何だかなぁ…これも駄目だったら、どうしましょう。(T_T)

もうこれも駄目だったら、ピロリンさんとは一生のお友達として、末永く共存共栄するしかないかも…(T_T)

がっくりです。il||li _| ̄|○ il||li

ただ気になることが一つあって、前回ピロリ菌除菌した時、除菌直後、かえって胃の調子が悪くなってしまったのですが、それから数ヶ月して胃の調子が落ち着いてきたのは、ピロリ菌がまた増えてきたせいなのかな?と言うものです。

もう身体がピロリン仕様になっているって事?(T_T)ピロリンさんがいて胃酸の量がピッタリって事かしら?

…なんかもういろいろ詰んじゃってるなぁ…(T_T)やっぱりこれはもう毎日LG21を食べる以外には打つ手はないのか…

ぁぁぁぁ萎えるなぁ…il||li _| ̄|○ il||li

こんな感じだけど、なんとかまぁ、過ごしてます。

|

« いろいろショックな事(T_T) | トップページ | 虹の橋へ »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« いろいろショックな事(T_T) | トップページ | 虹の橋へ »