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2012年7月

同じ

前回の通院日、薬局で私とおなじお薬の組み合わせを処方されている人を発見しました。
おぉー仲間!と思ってしまった。
ロケット処方の人、実際に目撃したの初めてでした。
病院に来ている人見てると、ふくよかな人が結構いて、私もそうなんだけど、やっぱり薬飲んでるせいかな?なんて、思ってしまいました。
うーん

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空いてるかと思ったけど。

空いてるかと思ったけど、そうでもないみたい。

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空いてる〜

本日も恒例行事の心療内科通院に来てます。
今日はなんと空いてます。
おぉ〜前回の混雑ぶりが嘘みたいだ!
空席があるよ〜

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再チャレンジ!

本日は婦人科の通院日でした。

前回の通院日に、医師から、次回は内診とガン検診をしますと告げられていたので、もう一週間くらい前から、「ガン検診…憂鬱だわ…(T_T)」と思っていました。

あの超スーパーハイテクウルトラ回転シート(としか言いようのない診察台)のお世話になるかと思うと、気が重いのです。(;´Д`A ```

だってガン検診痛いんだよぉ~!!!モムーリ!o(゚Д゚)っ百歩譲って、超音波エコーまでは我慢できても、細胞取るのが痛かったんだよぉ!!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

なんか…医学の進歩で、こういった検査も痛みなく受けられないもんなんだろうか…としみじみ思った次第です。

私的難易度では、婦人科のガン検診と胃カメラは同程度かもしれない。(T_T)

そんなわけで、一週間も前から悲壮な覚悟をして望んだ本日の通院ですが、セーラー戦士達がご降臨していたために、三ヶ月後の次回通院日に延期になりました。(;´д`)トホホ…

良いんだか、悪いんだか……何だかドッと疲れたです。_ノフ○ グッタリ

そんなわけで、ガン検診が延期になってしまったワケですが、私にはもう一つ、チャレンジしないといけない事がございました。

それは何かと言うと、ピロリ菌撲滅大作戦でございます。

長年にわたって共存共栄してきたピロリンさんとおさらばするべく、昨年もチャレンジしましたが、見事玉砕してしまったので、今回抗生物質の種類を変えて再チャレンジになりました。

本当は今年の三月にする予定だったのですが、いろいろ精神的ダメージが多くて、その頃はちょっと出来なかったのです。(T_T)

いい加減そろそろピロリンさん除菌に着手しないとやばいよなぁ…と思っていたのです。ι(´Д`υ)アセアセ

そんなわけで、本日よりピロリンさん除菌大作戦再び!を開始することになりました。

今回のお薬は、フラジール内服錠+サワシリン錠+パリエット錠の組合せです。

前回お世話になったランサップみたいに、一つのパッケージになってるワケじゃないので、間違えないようにしないとね。

調剤薬局でお薬もらうとき、薬局に在庫がなくて、急遽手配してもらったお薬です。(ランサップで7割の人が除菌成功するらしいので、余程珍しかったのか?)

今のところ変化無しですが、ランサップの時は猛烈な腹痛に泣きそうになったので、このまんまお腹急降下しなければいいなと思います。(;´д`)トホホ…

今度こそ除菌できると良いな…

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避妊手術

本日は我が家の美犬三姉妹の次女、瞳の避妊手術の日でした。

子宮蓄膿症発覚から早二年、ようやく手術をすることになりました。

その間も何度か膿が排出される事もあったのですが、なんとか薬で抑えたりしていました。

柴ミックスちゃんが三月の末に急逝してしまってから、瞳の手術を何とかしないとなと、ずっと思っていました。

子宮蓄膿症の症状が治まっているうちなら、避妊手術だけで済むので、思い切って今の時期に手術してもらう事にしました。

手術の予約を入れたときは、病院から休診日も挟むので二泊してもらうことになりますと説明を受けたのですが、今日病院に瞳を連れて行くと、瞳の性格上入院はかえってストレスになるので、日帰りで良いことになりました。

夕方手術を終えた瞳を迎えに行ったところ、思っていた以上に元気で、自分の足で歩いて車に乗ったぐらいだったので、ホッとしました。

抜糸が二週間後にあるので、それまでは様子見ですが、ずっと心配の種だった瞳の子宮蓄膿症も、これでやっと安心できるかもと言う気がしています。

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夏になると。

本日は大変暑い日でした。明日はもっと暑いみたいで、このまんま行くと溶けちゃうんじゃないかと、そう思うくらいです。

本日はそれでもお仕事がお休みだったので、職場の釜場の猛烈な暑さとご対面しなかっただけ、楽でした。

暑くなってくると決まって思い出すのが、うつを発症した年の暑い夏のことです。

その当時身体を動かすことすら苦痛でしかなかったのですが、母上が見かねて、私を強引に犬の散歩に連れ出すのです。

青々と生い茂った田んぼの稲の絨毯を眺めながら、犬の散歩がこんなにも辛い物だったかと、歩くことがしんどくて、このまんま家まで辿り着かないんじゃないかと、そんなこと思っていたのを思い出します。

そんなわけで、今現在も夏は苦手です。(T_T)暑いのは大分平気になってきたけど、同時に思い出すうつの辛い記憶が苦手かもしれないです。

その当時を思えば、今は大分進歩したというか、楽になったというか、良くなってきたのだろうけれど、私がイメージする普通の人にはまだまだ遠く及ばない気がします。

普通というか、人並みというか、そうなりたいと思っていましたが、魔法のようにある日突然世界が変わるなんて事はないワケで、どうやっても地道に一歩ずつ歩いていくしかないみたいです。

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本日も激込み!

本日も恒例行事の心療内科に来ています。
本日も激込みです。
診察はなんとか思ってたよりは早く終了しましたが、会計は長そうな気がします。
うーん、時間かかりそう(T^T)
受付前が満員電車並みの人口密度です。
はぁぁぁぁ…
今日の診察ではお薬は現状維持でした。
最近過眠傾向で、セーラー戦士達は絶不調だし、仕事行くのもため息出ちゃうなんて話をしました。
スッキリしないと言うことで、現状維持です。
まあ何とかやっているので、良しと言うところかな?
しかし、待っていると眠くなるわ…

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インナーチャイルド

「共依存かもしれない」という本を読んで、子供時代の抑圧された記憶が私にもあるだろうなと思っていたのですが、本日ご対面してしまいました。

「私のことを置いていかないで」「見捨てないで」という言葉が、ふと思いつきました。

何故かその時、あぁ…これがインナーチャイルドなのかもしれないと思いました。

私は幼稚園に通っていた頃、父に「私のことを見捨ててる」と言って、酷く怒られた記憶があります。

もうその頃から原始的な不安というか、常に置いてきぼりになるのではないかという不安があった気がします。

当時私は長いこと祖父母に預けられていた記憶があるので、両親ともその間は一緒にいなかったかもしれません。

私の母は、いつも自分だけ先に行ってしまって、振り返らない人です。

どこかに出かけても、私はいつも必死に母の後を追いかけるのですが、母は振り返ることもしないし、遅れてくる私をいつも「遅い」と言って、怒るのです。

これは未だにそうで、最近まで私は母の後を必死に追いかけていました。

追い越したときは立ち止まって待っていたし、ただそんな事をするのも、もうしなくても良いかと、思うようになりました。

母は誉めることをしない人で、あれやこれやと私を叱るので、私は自分の子供達を誉める伯母に育てられた従兄弟達が、羨ましくて仕方がありませんでした。

今になって思うと、今の私よりも若くして親になった両親が、そこまで子供に目をかけられなくても、仕方がないと思えるのですが。

私の漠然とした不安の原風景は、そこにあるのかな?と言う気がしてきました。

小学生時代や、中学生、高校生の頃も、常に自分だけ取り残されるんじゃないか?と言う不安に支配されていたなと思います。

学校の行事が大の苦手で、修学旅行や、運動会に至るまで、いつもクラスで一人取り残されて、どこのグループにも入れなくて、帳尻合わせに入れてもらったグループのメンバーにも、嫌な顔をされたりして、そんな自分が惨めだなと思った記憶があります。

今にして思えば、たとえ一人になったところで、構わないのですが、当時はどこにも行けない例えようのない不安に襲われて、穴があったら入りたいような、その場から逃げ出したいような、自分の存在を全否定されたような気分になりました。

そんな記憶の名残が、きっと健康診断が苦手に感じる理由かもしれません。

ようやくかな?子供時代の記憶と面と向き合っても、平気になったのは。

まぁ、良いかと思えるようになってきただけでも、進歩したのかな?

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健康診断

本日は毎年恒例となりました、会社の健康診断の日でした。

健康に自信がない私は、健康診断が大の苦手で、健康診断があるのかと思うと、気持ちが憂鬱になってしまうのです。

なんというか…普段は一同に会することのない社内の人と、同じ部屋で並んで健康診断を受けるという状況が苦手で、中途半端に顔見知りだったり、妙な部署ごとの派閥が見え隠れする所に、入っていくのが気が重くていやなのです。(T_T)

そんなわけで、本日も憂鬱だわ~と思いながらの出勤になりました。

たぶんこんな所が社会不安なんだろうなと思います。

今年の健康診断をしてくれる病院は、去年と同じ所でした。

うわ~またあの無駄にお色気チックなへたれナースが来るンかっ!!凸(`Д´メ)

採血担当のナースが、下手くそで、毎年毎年酷い目に遭うのです。(T_T)

血が抜けないと大騒ぎになって、結局両腕針を刺されるのがおきまりのパターンで、しかも何故か妙にお色気ムンムンな甘ったれた話し方をするので、余計にイラッとさせられます。(゚Д゚)ハァ?ナースのくせに、血が抜けないとなぁ!( ゚皿゚)キーッ!!

今年もあのお色気ナースか…と覚悟してた所、今年は担当が採血から血圧に代わっておりました。

お陰様で、無事何事もなく採血をすませることが出来ました。今度は上手なナースが血を抜いてくれたので、一安心でございます。

そんなわけで苦手な健康診断も終わって、ホッとしました。

健康診断自体がどうこうと言うより、たぶん学校の集団行動を思い出すから、憂鬱になるのだろうなと思います。

自治体がやっている健康診断は、何の苦もなく受けられるので、周囲が全く面識ない人の中で受ける分には、ここまで過敏にはならないようです。

中途半端に顔見知りというのが、くせ者のような気がします。

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庭の写真を撮ってみたり。

インターポット 庭って言ってもリアル我が家の庭ではないのです。(^_^;)

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